昨日はWCAN。
昨日はWCAN。
勉強会を通じて改めて考えさせられたのは「誰のためのデザインか?」ということです。
アクセシビリティーにせよ、ユーザビリティにせよ、必要なのはターゲットの選定であって、ありとあらゆる人にとって絶対的に理想的なデザインというのは難しい。
ユニバーサルデザインという考え方を打ち出した、ロナルド・メイス氏が生きていれば、現状のWebをどう考えているのか聞いてみたいところです。
昨日はWCAN。
勉強会を通じて改めて考えさせられたのは「誰のためのデザインか?」ということです。
アクセシビリティーにせよ、ユーザビリティにせよ、必要なのはターゲットの選定であって、ありとあらゆる人にとって絶対的に理想的なデザインというのは難しい。
ユニバーサルデザインという考え方を打ち出した、ロナルド・メイス氏が生きていれば、現状のWebをどう考えているのか聞いてみたいところです。
定例のMUG(Macintosh User Group)の日。
メインとなる内容はAdobeのCSシリーズと、MacromediaのMX 2004シリーズ。Macromediaさんの場合はFlash以外はそれほど特筆すべき点がないけど、CSはかなり良いかもしれない。特に Illustrator CSの3D機能は面白そう。回転体の機能はとにかく、タイトルの押し出しは良い機能だ。
それはとにかく、先日思い立ったMac OSのバージョンアップ計画のために、ちょうど協賛していたフォントワークスさんのエントリーパックを購入。New CIDなので、Mac OS Xにも問題なし。予定外の出費だが、Apple Storeで買うより位安いわけで、良い買い物だったかな。
そして、本日のメインイベント「大じゃんけん大会」があったわけで、100近くの景品が登場。
…しかし、1つしかゲットできず。
師匠と共に、お互いのじゃんけんの弱さには苦笑しか出てこない。
無念…。