UWL-H100 28LDで遊ぶ
引き続き、室内でUWL-H100 28LDで遊んでみる。
怪獣頂上決戦(的なアングル)。
振り返りを煽って、煽って。
長いシッポ。ながしっぽ。
写りがよくないけど、The Dogもどきができた!
動くし、匂い嗅ぎにくるから難しいけど。
室内の蛍光灯下で撮影してみたのだけど、Canon 30DみたいなCanonらしい青被りな傾向があるかも。
引き続き、室内でUWL-H100 28LDで遊んでみる。
怪獣頂上決戦(的なアングル)。
振り返りを煽って、煽って。
長いシッポ。ながしっぽ。
写りがよくないけど、The Dogもどきができた!
動くし、匂い嗅ぎにくるから難しいけど。
室内の蛍光灯下で撮影してみたのだけど、Canon 30DみたいなCanonらしい青被りな傾向があるかも。
ダイビングで使用できるカメラは元々購入を考えていたけど、予定外に決まった2月のサイパンツアーのため急遽、Canon Powershot S95を購入しました。
もちろん、ダイビングでの使用になるので、メーカー純正のハウジングWP-DC38も同時購入。
カメラとしてはG12かS95で悩んだけど、元々持ってる一眼レフCanon 7Dとの住み分けのため、S95に決めました。
もっとも、INONさんが外付けフラッシュなどのオプションを、充実させてくれていたのが決定打だったのだけど。
この2~3日触ってみて、一番気に入ったのはフロントリング。
こちらは絞りとか、ISOとか露出とか割り当てられるので、とても便利。
この辺りは動作が一眼レフライクなのが、いいのかも。
問題点としては、レビューでも散々言われているバッテリーの持ちかな。
こちらは、さすが言われてる通り短い。多分、3ダイビング持たないような感じなので、予備バッテリーは必須っぽい。
(もっとも、純正でなければバッテリーも安いから気にするほどでもないのだけど)
で、ハウジングに入れた状態で操作も試してみたけど、後面のリングが使えなくなるくらいで良好。
フロントリングもきっちり回るのは、素晴らしい!
これであれば、歩留まりを上げたい場合はカスタムモードに
・フロントリング:露出補正
・撮影シーン:水中
・ISO:オート
という感じでOKかも。
逆に作品づくりの場合は、絞り優先か。
なんにしても、早く海で使いたいなーと思っていたところ、予想外に今日は大雪。
なので、雪の中でも使える強みを活かして、ワンコの散歩にもって行きました!
ホント、初動が川でも海でもなく、雪だったのは驚いた。
2011年4月1日追記:
2月に行ったサイパンなどの写真を含め、実機で取った写真は以下のページにまとまってます。
» CANON PowerShot S95の撮影例